農業法人向け 栽培・作業記録の仕組みづくり

現場の記録を、
AIで残しやすく。

「あとで書こう」を、その場のひとことに。
現場に合う記録方法を、設計・開発します。

今の記録方法から相談する

現場からのひとこと

第1圃場、北側の通路を
除草した。

作業した場所と、やったこと。

AI記録の形に整理

栽培記録の形に。

穀雨 作業記録確認前の記録案

圃場

第1圃場

作業
除草
補足
北側の通路

内容を確認・修正して残す。

AI活用の設計例です。入力方法や精度は個別に検証します。

記録が続かない現場に

記録のために、
仕事を増やさない。

あとで書こうとして、
忘れてしまう。

作業の合間に、短い言葉で残せる入口を。

人によって、
書き方がばらばら。

普段の言葉を、AIで記録案に整理。

結局、管理者が
確認・転記している。

現場で確かめた内容が、履歴に残る形へ。

穀雨で考える記録のかたち

伝える。確かめる。残る。

画面を切り替えて、想定する使い方をご覧いただけます。

使い方のイメージ

やったことを、
短く伝える。

いつもの言葉を、記録の入口に。

穀雨操作イメージ

作業の記録

今日の作業は?

入力例
第1圃場、北側の通路を除草した

作業した場所と、やったこと。

01 / 03 — 作業を伝える

想定する使い方のデモです。AI処理・記録保存は行いません。入力方法や精度は、現場に合わせて検証します。

苗床が広がる温室の作業風景

現場に合う形を、
一緒につくる。

今の道具も活かしながら。
まずは、一つの作業から。

まずは、今の記録方法から。

現場に合う仕組みを、
一緒に考えませんか。

記録について相談する

費用・期間は個別にお見積もりします。

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